青織部信長カップ(工藤真人)

工藤真人さんの青織部信長カップ

ワインを飲んでいたという織田信長が使ったらこういうマグカップではないかとイメージしてデザインされたそうです。
持ち手の部分がとても大きいのですが、これは持ちやすくするため。人差し指から小指まで全部入るので、とても持ちやすいです。重くもなく重さも感じないのはこの持ち手だからかもしれません。

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※手作りのため、ひとつずつ微妙に色や形などに差があり個別には写真と若干異なります。

幅 約7.2cm
持ち手を含めた幅 約14cm
高さ 約13cm
容量 約175cc
型番 KM-035-2
販売価格 7,560円(内税)
購入数


About the owner

使って心地よい器をみつけてください

手作りの器は、同じ作り手によって作られたものでも、ひとつずつ形も色もばらばらです。でも、その“ゆらぎ”が安心感を感じさせてくれると思います。 作り手によっては、きちっと形がそろっていることもあります。しかし、そこにも手のぬくもりというようなものは感じます。 作り手を感じる器というのが私はいい器だと思ってます。作り手の発するものに共鳴する自分との関係が心地よさを成り立たせいるのかもしれません。

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